一つ別記事を挟みましたが、先日の呑み会の話の続き。


【バイト先のホールメンバー】

・ホールリーダー(気のいい主婦バイトさん)
・天然主婦バイトさん(いい人)
・来春から社会人の女子大生(空気読む子)
・19才イケメン専門学生(悪い奴ではないが、A・Bと組むとざわわをシカト)
・19才ダブルワーク女子A(ざわわを毛嫌い)
・19才女子大生B(Aと同じく、ざわわを毛嫌い)



Bとの初対面は前々回の記事にも書きましたが入店して2日目、Aとあわせて3人シフト。最悪な出会いでした。はじめましてと挨拶をしてもスルー。初対面の時点から目を合わせてもらえず…まぁこんな子もいるかとしか思っていなかったのですが、時間が経つにつれて性格の悪さを垣間見せ始めます。
自転車で小一時間かけて通勤している話をすると「正直同年代でもチャリできてるとか言われたら引くのに…(こちらをちら見)」と、おじさんに聞こえるようにAにヒソヒソ話。仕事の質問をしても「はい」「そうですね」と仏頂面で返すのみ。指示を出したり、詳しく教えたりする意志は皆無。最終的には前々回の記事にも書いた通り「私たちでやるので結構です!」と、軽くキレられて終わる始末。もうこれは中高年虐待、おじさんに対するエイジハラスメント(笑)。

そんな出会いでしたので、はじめの頃は極力シフトがかぶらないよう調整していました。彼女もテストや予定があったようで、入店してから2週間程は再会せずに過ごしていたのですが…3週目に入ると週に2度程シフトが重なるようになってしまいます。Bの軽く見下したような態度にこれといったリアクションをしてこなかったこともよくなかったのでしょう。ある日、Bとイケメン専門学生(ABとは中学の同級生)と3人で週末のランチに入ったときのこと。日頃ランチバイトは平日専門でパートされているベテラン主婦さんたちがいる為、夜のアルバイトスタッフは基本的に週末や祝日しか入ることはありません。そんな経緯もあってこの日おじさんはランチバイト2回目。メニューも夜とは異なるため、ほぼド新人状態。結果から話しますとそんなおじさんを二人は最後までほぼシカトしていました。仕事を教えないどころか指示すらしない。終始おじさんがある程度予測をたててお伺いをし、確認をしてから配膳する始末。一瞬手が空くとすぐに二人で話し込み、これまたおじさんには指示を出さずシカト。仕事にもならず、存在すらシカト…さすがにこれには腹が立ちました。このときに辞める意志が強く芽生えたことを覚えています。


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上記した通り、Bに至っては初対面から嫌われていました(笑)。きっと新しいアルバイトが入ってくるよと聞かされていたときから「え?31?おっさんじゃん。しかもニート?キモ!」と、思っていたのではなかろうか。さすがに一緒に仕事する前から、ここまで毛嫌いされ距離を置かれるとどうにもなりませんね。まぁ時間が解決してくれるだろうと呑気に考えていた自分もアホらしい…

呑み会での避けられ具合、一生のトラウマになるだろうなぁ